2011年04月26日

「焼酎のお湯割り」講座 -3- 

 

「お湯割りの方法 5:5」は、それぞれ2タイプを作ってもらいました。

①グラスにお湯を入れてから、焼酎を入れる。
②グラスに焼酎を入れてから、お湯を入れる。

それぞれ、マドラーで撹拌してもらい温度を計ると、①②は両方とも5(焼酎):5(お湯)の同比率なのに①の方が4~5度温度が低かったです。これが、混ざり合うということですね(^_^)

そして、きき酒後に①②の特徴がよりわかるように肴(もずく黒酢&ワカサギの佃煮)との相性体験で再確認を、、、。
                                           
                                         つづく